センター試験同日体験受験を知る part8 | 東進ハイスクール五反田校|東京都

校舎からのお知らせ

2019年 1月 11日 センター試験同日体験受験を知る part8

今日も昨日に引き継いでセンター体験記です!!

Q3.自己採点どうしてた?

センター試験において、自分の点数を把握するためにも、自己採点は重要です。また、センター試験で出題された問題が二次試験にも役立つケースがあります。自己採点をするために、まず各設問で自分がどの番号を解答したかを忘れないように記録しておきましょう。

解答速報

2日目は受けないため、丸をつけた友達と集まって東進の解答速報を待ちました。(2017年度受験)

会場から友達と直接東進に向かうと受験生一番乗りで、校舎の担任助手全員がおつかれさま!!と勢揃いで迎えてくれて心が温まりました。
(2014年度受験)

事前の対策の時や模試のときからそうでしたが、地理が最も解いた感触と点の乖離がある(解いた時点で予想がしにくい)と感じました。(2013年度受験)

思った通りの点で、焦ることはありませんでした。その分案外落ち着けました。(2017年度受験)

自己採点で間違っていて、復習したところが二次試験で出題されました。(2015年度受験)

答案に印をつけるのを忘れて、どの番号を解答したかわからなくなってしまいました。(2016年度受験)

Q4.前日、何時に寝た?

センター試験前日は、勉強をせずにリラックスして眠った人が多い一方で、寝る直前まで勉強をしていた人もいました。
本番前日は緊張で眠れないかもしれませんが、しっかりと睡眠がとれるよう、リラックスできる環境を整えましょう。

前日もセンター試験形式で問題解いていました。寝る前とかは日本史を詰めていました。(2017年度受験)

次の日5時起きとかだったので、もう勉強はしないと決め、ゆっくり寝ました。(2014年度受験)

生物基礎をひたすら詰め込みました。(2014年度受験)

思った通りの点で、焦ることはありませんでした。その分案外落ち着けました。(2017年度受験)

絶対にこの時間に寝る!と決めて寝た。(2017年度受験)

10時前に布団に入ったが、緊張からまったく眠れなかった。ホットミルクを飲んだら眠れたので、リラックスできる環境を整えるといいと思う。また、なかなか眠れなくても不安に思わず、成功する自分をイメージするなど前向きな想像をし、自然に眠くなるのを待った方がいい。(2016年度受験)

Q5.センター試験本番の思い出は?

会場に着いてから高校の友達に会って少し話したので少し気が楽になった。(2017年度受験)

問題用紙が袋に入っていたり、受験票にシールを貼ったりと、色々やったことで、ついに受験が始まったと実感させられました。(2017年度受験)

落ち着いてできたと思ったけど、2回くらい見直しをしたら間違いが見つかったので、見直しは大事だなって思いました。一科目につきすごく体力を使ったので、食べ物はたくさん持っていきました。力が出たのでとてもよかったです。(2017年度受験)

直前に何を使って勉強するか、あるいはテスト直前の時間をどう過ごすかということから、解けない問題があった時にどう対応するかということまで事前に想定して決めていました。そうすることで何かあっても動じることなく、いつも通り問題を解くことができました。(2017年度受験)

センター試験当日は、脱ぎ着しやすい上着を持って行ったり、鉛筆を多めに持って行って輪ゴムで縛っておいたりなど、万全を期していたため安心して試験を受けることができました。試験後に本を読んでいる人、単語帳を見ている人、友達と喋っている人など色々なことをしている人がいますが、自分のコンディションさえ崩さなければあまり当日の行動は気にしなくて良いと思います。(2013年度受験)