校舎からのお知らせ
2018年 7月 2日 合格する人の7つの特徴 Vol.02
本日より五反田校から耳よりの情報をお届けいたします!

数字でわかる!
合格する人の7つの特長とは?
特長02.
早くから志望校を決定していた
努力を継続していくためには、目標設定が大事です。自分が目指したいと思うゴールが合ってこそ、モチベーションを保ち、なおかつ効果的な計画を立てることができます。
受験勉強においても同じです。自分の目指す志望校が決まれば、やる気もわき、そこから逆算して学習計画を立てることができます。
では、難関大に現役で合格した先輩方はいつ頃に志望校を決めていたのでしょうか?データを見てみましょう

上記のグラフは難関大に現役で合格した受験生の志望校を決定した時期について調べたものです。グラフを見てみると、「高1」が38.0%、「高2」が33.6%となっていました。つまり、「高2の3月まで」に志望校を決定した合格者は全体の71.6%と、合格者の7割以上を占めています。難関大に現役合格した受験生は、志望校を早期に決定している傾向があることがわかります。
東進の個別面談 無料実施中!
2018年 7月 1日 合格する人の7つの特徴 Vol.01
本日より五反田校から耳よりの情報をお届けいたします!

数字でわかる! 合格する人の7つの特長とは?
特長01.
早くから勉強を積み重ねていた
「高校3年生になってから受験勉強を開始し大逆転合格!」もちろん中にはそんな受験生もいますが、合格者の多くは高校1年生、2年生の頃からの学習量が決め手となっています。データを見てみましょう。

上記の表は難関大現役合格者を対象に「高校3年間の学校外の学習時間」を調べたものです。3年間の総学習時間の半分近くを高1・高2の学習時間で占めていることが分かります。「高3から始めればいいや」ではなく、目標を決め、スタートし、努力する、これが難関大現役合格の近道です。
では、具体的には、受験勉強開始時期によって本番ではどれくらいの差になるのでしょうか?

高1スタート組と高3スタート組では、センター試験本番で54.1点の差が付きました。これは東京大学文科一類に当てはめると、高1スタート組がA判定なら、高3スタート組はC判定にも届きません。受験勉強の開始時期が合否に直接関わる可能性があることを、このグラフは如実に示しています。
早期からスタートし学習を習慣化するためには、部活や学校行事との両立ができることが大事です。
東進の講習に君を無料招待します!
2018年 6月 10日 夏期招待講習はじまりました!
2018年 5月 3日 【全国統一高校生テスト】 申しこみ絶賛受付中!







