合格する人の7つの特徴 Vol.01 | 東進ハイスクール五反田校|東京都

校舎からのお知らせ

2018年 7月 1日 合格する人の7つの特徴 Vol.01

本日より五反田校から耳よりの情報をお届けいたします!

数字でわかる! 合格する人の7つの特長とは?

難関大学に抜群の現役合格実績を誇る東進が、現役合格する人の傾向について解説します。

特長01.
早くから勉強を積み重ねていた

 「高校3年生になってから受験勉強を開始し大逆転合格!」もちろん中にはそんな受験生もいますが、合格者の多くは高校1年生、2年生の頃からの学習量が決め手となっています。データを見てみましょう。

※データは東進ハイスクール調べ

 上記の表は難関大現役合格者を対象に「高校3年間の学校外の学習時間」を調べたものです。3年間の総学習時間の半分近くを高1・高2の学習時間で占めていることが分かります。「高3から始めればいいや」ではなく、目標を決め、スタートし、努力する、これが難関大現役合格の近道です。

 では、具体的には、受験勉強開始時期によって本番ではどれくらいの差になるのでしょうか?

※データは東進ハイスクール調べ

 高1スタート組と高3スタート組では、センター試験本番で54.1点の差が付きました。これは東京大学文科一類に当てはめると、高1スタート組がA判定なら、高3スタート組はC判定にも届きません。受験勉強の開始時期が合否に直接関わる可能性があることを、このグラフは如実に示しています。

 早期からスタートし学習を習慣化するためには、部活や学校行事との両立ができることが大事です。

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